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ケンブリッジにて(6月7日-4)13 [ドナルド・キーン]

ケンブリッジにて(6月7日-4)13

父も私たちもケンブリッジの美しさに魅了されました。

最後の写真は、Cambridge University Pressですが、ここから父は最初の本を出版しました。『国性爺合戦』の翻訳と論文が掲載された本でした。

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free-style

こんばんは。

「少し耳の痛くなる話」を借りて今読んでいます。

借りる時、思ったより昔の本であることに驚きました。

思わず巻末の発行年を見たら1986年発行なんですね。

しかもおそらく海外の雑誌で連載していたものを別の雑誌の編集長さんをされてらっしゃった方が日本語に訳された本と知り、二度驚きました。

でも読んでいるととても面白く、私のドナルドキーン先生入門としてはとても良いご縁で巡り合った本だと思っています。

まだ最初のほうしか読んでいませんが、これからが楽しみです。
by free-style (2017-06-12 18:17) 

越後 角太夫

「少し耳の痛くなる話」は、面白いと思います。文庫化してもよいと個人的には思っています。楽しみに先をお読み頂けたら幸いです。
by 越後 角太夫 (2017-06-13 02:16) 

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